2017年08月10日

国際標準の英会話学習法 (英語で)私、ここにいるよ


【これが国際標準の英会話学習法だ!】


[英会話発想トレーニング 表現の枠組み]
[基本4時制の展開]
(現在形) ※現在の事実・習慣
 (1) 私、(今、ふだん)ここにいるよ
   → I  am here.
 (2) 私、(今、ふだん)ここにいないよ
   → I  wasn't here.
 (3) あなた、(今、ふだん)ここにいるの?
   → Are you here?
 (4) あなた、(今、ふだん)ここにいないの?
   → Weren't you here?

(過去形) ※過去の事実
 (1) 私、(その時)ここにいたよ
   → I  was here.
 (2) 私、(その時)ここにいなかったよ
   → I  wasn't here.
 (3) あなた、(その時)ここにいたの?
   → Were you here?
 (4) あなた、(その時)ここにいなかったの?
   → Weren't you here?

(未来形) ※未来の事実
 (1) 私、(これから)ここにいるつもりよ/来るつもりよ
   → I will be here.
 (2) 私、(これから)ここにいるつもりはないよ/来ないよ
   → I won't be here.
 (3) あなた、(これから)ここにいるつもりなの?/来るつもり?
   → Will yoube here?
 (4) あなた、(これから)ここにいるつもりはないの?/来ないつもり?
   → Won't yoube here?

(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続用法
 (1) 私、(ずっと)ここにいるよ
   → I  have been here.
 (2) 私、(ずっと)ここにいないよ
   → I  haven't been here.
 (3) あなた、(ずっと)ここにいるの?
   → Have you been here?
 (4) あなた、(ずっと)ここにいないの?
   → Haven't you been here?

[展開表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) 彼女は、ここにいるかもよ
   → She may be here.
 (2) 彼女は、ここにいないかもよ
   → She may not be here.
 (3) 彼女は、ここにいるはずよ
   → She can be here.
 (4) 彼女は、ここにいるはずはないよ
   → She can't be here.
 (5) ここにいてくださいませんか? ※命令表現
   → Be here, will you?
 (6) (私)、ここにいましょうか?
   → Shall I be here?

[展開表現-その2]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) あなたは、ここにいるべきだ
   → You are to be here.
 (2) 私は、ここにいるつもりよ
   → I am going to be here.
 (3) 私は、必ずここにいるつもりよ
   → I am sure to be here.
 (4) 私は、ここにいる予定よ
   → I am supposed to be here.

[展開表現-その3]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) 私は、ここにいなければならないよ
   → I have to be here.
 (2) 私は、ここにいる必要はないよ
   → I don't have to be here.
 (3) 私は、ここにいなければならないの?
   → Do I have to be here?
 (4) 私は、ここにいたいよ
   → I want to be here.
 (5) 私は、ここにいたくないよ
   → I don't want to be here.
 (6) 彼女は、ここにいるようだよ
   → She seems to be here.
 (7) 彼女は、ここにいないようだよ
   → She doesn't seem to be here.
 (8) 彼女は、ここにいるようなの?
   → Does she seem to be here?
 (9) 私にここにいさせてください
   → Let me be here.

(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞)
 (1) 私は、ここにいるのが好きよ
   → I like being here.
 (2) 私は、ここにいるのが誇りよ
   → I am proud of being here.
 (3) 私は、ここにいるののが恐いよ
   → I am afraid of being here.

【be動詞フレーズ5段活用】
 be here
「ここにいる」

=============================
 (1) (am, are, is) here  現在形動詞フレーズ 
   ※現在形
 (2) (was, were) here   過去形動詞フレーズ
   ※過去形 
 (3) be here        原形動詞フレーズ
   ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる。
 (4) being here      ing形動詞フレーズ
   ※原則として進行形はなく、動名詞で使われる。
 (5) been here      ed形動詞フレーズ 
   ※完了形で使われる。 
=============================

○今回の表現の「勘どころ」

最近、特に日本語を話す外国人が多くなって来ている。テレビでも大学などで日本語会話を学習している場面をよく見かける。特徴的なのは、彼らが動詞フレーズなどを基礎にして日本語表現をしていることだ。
例えば、「買い物に行く」というフレーズを元にして、生徒たちが口々に表現する。
 「わたしは、買い物に行きます」「わたしは、買い物に行きたいです」「わたしは、買い物に行くつもりです」「わたしは、買い物に行かねばなりません」「わたしは、買い物に行こうとしています」
一方、日本の英会話学習は、まったく異なっている。典型的なのは日本人の先生が五文型を始めとする「教育文法」を教え、これにちなんだ例文をとりあげる。例えば、「わたしは、買い物に行きたいです」は、動詞wantがto不定詞を目的語にとった構文であり、「行きたい」はwant to goである。そしてネイティブスビーカーがその文例を読み上げ、生徒達は I want to go shopping.と声を揃える。
英会話学習において、日本人に大きく欠けているのは動詞フレーズや補語フレーズを元にして英文を生産する作業だ。私が今回から「英語の九九瞬間英作」と名づけたコーナーを設けたのは「日本語を学ぶ外国人のような学習」を展開するために他ならない、

●自分が作った英文の音読だから確実に定着・蓄積する効率的学習法
  語学の学習で不可欠なのは音読です。しかしそれがいくら「名文」や役に 立つ表現」であったとしても、あらかじめ用意された英文をただよみあげる ようなものでは、いつまでも英語発想は身につきません。英語の合理的でシンプルなしくみをムリなく見にけることができるドリルです。

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2017年08月11日

国際標準の英会話学習法 (英語で)私、家にいるよ



【これが国際標準の英会話学習法だ!】


[英会話発想トレーニング 表現の枠組み]
[基本4時制の展開]
(現在形) ※現在の事実・習慣
 (1) 私、(今、ふだん)家にいるよ
   → I am home.
 (2) 私、(今、ふだん)家にいないよ
   → I wasn't home.
 (3) あなた、(今、ふだん)家にいるの?
   → Are youhome?
 (4) あなた、(今、ふだん)家にいないの?
   → Weren't youhome?

クリスマスソングに、I'll be home for Cristmas.がある。日本語にすれば「私、クリスマスには家に帰ります」ということだ。この前置詞forは「対象・目的」を意味し、be homeは「家に存在する」であり、 情緒動詞(助動詞)willを使って未来の意志を表している。
もちろんI'll be back for Cristmas.とも表現でできるが、backではそのまま過ぎる。be homeを用いることによって「何らかの事情で遠くにいた「私」が、暖かい家族の待つhomeに「帰る」意味が含まれている。
さて、今回の「国際標準の英会話学習法」を体験をしてどんな印象を持たれましたか。
日本の英語や英会話学習のように文法用語がほとんど使われていないということ。
さらに黒文字で表記したファンクションフレーズは、前回のものとほとんど変わっていないということに気づいて欲しい。
登場した表現は一部を除いて中学3年間で学んだものだ。

(過去形) ※過去の事実
 (1) 私、(その時)家にいたよ
   → I was home.
 (2) 私、(その時)家にいなかったよ
   → I wasn't home.
 (3) あなた、(その時)家ににいたの?
   → Were youhome?
 (4) あなた、(その時)家にいなかったの?
   → Weren't youhome?

(未来形) ※未来の事実
 (1) 私、(これから)家にいるつもりよ
   → I will be home.
 (2) 私、(これから)家にいるつもりはないよ
   → I won't be home.
 (3) あなた、(これから)家にいるつもりなの?
   → Will yoube home?
 (4) あなた、(これから)家にいるつもりはないの?
   → Won't yoube home?

(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続用法
 (1) 私、(ずっと)家にいるよ
   → I have been home.
 (2) 私、(ずっと)家にいないよ
   → I haven't been home.
 (3) あなた、(ずっと)家にいるの?
   → Have you been home?
 (4) あなた、(ずっと)家にいないの?
   → Haven't you been home?

[展開表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) 彼女は、家にいるかもよ
   → She may be home.
 (2) 彼女は、家にいないかもよ
   → She may not be home.
 (3) 彼女は、家にいるはずよ
   → She can be home.
 (4) 彼女は、家にいるはずはないよ
   → She can't be home.
 (5) 家にいてくださいませんか? ※命令表現
   → Be home, will you?
 (6) (私)、家にいましょうか?
   → Shall I be home?

[展開表現-その2]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) あなたは、家にいるべきだ
   → You are to be home.
 (2) 私は、家にいるつもりよ
   → I am going to be home.
 (3) 私は、必ず家にいるつもりよ
   → I am sure to be home.
 (4) 私は、家にいる予定よ
   → I am supposed to be home.

[展開表現-その3]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) 私は、家にいなければならないよ
   → I have to be home.
 (2) 私は、家にいる必要はないよ
   → I don't have to be home.
 (3) 私は、家にいなければならないの?
   → Do I have to be home?
 (4) 私は、家にいたいよ
   → I want to be home.
 (5) 私は、家にいたくないよ
   → I don't want to be home.
 (6) 彼女は、家にいるようだよ
   → She seems to be home.
 (7) 彼女は、家にいないようだよ
   → She doesn't seem to be home.
 (8) 彼女は、家にいるようなの?
   → Does she seem to be home?
 (9) 私に家にいさせてください
   → Let me be home.

[展開表現-その4] ※高校1年配当
 (1) (今考えて見ると)私に家にいるべきだった
   → I should have been home.
 (2) (今考えて見ると)私に家にいたかった
   → I want to have been home.

(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞)
 (1) 私は、家にいるのが好きよ
   → I like being home.
 (2) 私は、家にいるのが恐いよ
   → I am afraid of being home.
 (3) 私は、家にいるのうれしいよ
   → It is so nice of being home.

【be動詞フレーズ5段活用】
 be here
「家にいる」
=============================
 (1) (am, are, is) home  現在形動詞フレーズ 
   ※現在形
 (2) (was, were) home   過去形動詞フレーズ
   ※過去形 
 (3) be home        原形動詞フレーズ
   ※命令形,助動詞、to不定詞で使われる。
 (4) being home      ing形動詞フレーズ
   ※原則として進行形はなく、動名詞で使われる。
 (5) been home      ed形動詞フレーズ 
   ※完了形で使われる。 
=============================

○今回の表現の「勘どころ」

「頻度の度合い」を表すAdverbs of frequency
frequencyとは、How often?(どれだけしはしば、頻繁に)という意味です。この意味を表す副詞には、以下のものがあり、頻度の度合い順に並べたものです。

always いつも
often しばしば
frequently 頻繁に
*usually たいてい
*sometimes 時々
ever かつて、今まで

 She is always home.
 彼女はいつも家にいるよ
 She is usually home.
 彼女はたいてい家にいるよ
 She is sometimes home.
 彼女は時々家にいるよ

また、次のものは「決してからない」「ほとんど〜ない」「めったに〜ない」など否定的な意味を表す副詞です。

never, rarely, scarcely (ever), seldom, etc.

ここで注意したいのはこれらの副詞の位置です。原則として一般動詞の前、be動詞、完了形ではhave[has]の後ろ、となりますが、*の語は文頭や文尾におかれることもあるので注意してください。

 She is seldom home.
 彼女はめったに家にいません



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2017年08月13日

国際標準の英会話学習法 (英語で)私、ボランティアをしているよ


【これが国際標準の英会話学習法だ!】


[英会話発想トレーニング 表現の枠組み]< /em>
[基本4時制の展開]
(現在形) ※現在の事実・習慣
 (1) 私、(今、ふだん)ボランティアをしているよ
   → I do volunteer work.
 (2) 私、(今、ふだん)家にいないよ
   → I don't do volunteer work.
 (3) あなた、(今、ふだん)家にいるの?
   → Do you do volunteer work?
 (4) あなた、(今、ふだん)家にいないの?
   → Don't you do volunteer work?

英語はとてもシンプルな形をしている。だから英語は世界語となっている。
しかし日本の英語教育では、「英文読解」とそれを支える五文型理論で英語を教えている。
さすが五十数年間、四国に獣医学科を作らせなかった利権まみねれの文科省だけのことはある。「話せるための英語教育」と言われて久し い。
話すための英語の枠組み」を教えな いのは日本だけだと考える。
ちなみに、英語は基本的にbe動詞系列と一般動詞系列の二つしかない。今回は一般動詞系列のものをとりあげた。

(過去形) ※過去の事実
 (1) 私、(その時)ボランティアをしたよ
   → I did volunteer work.
 (2) 私、(その時)ボランティアをしなかったよ
   → I didn't do volunteer work.
 (3) あなた、(その時)ボランティアをしたの?
   → Did you do volunteer work?
 (4) あなた、(その時)ボランティアをしなかったの?
   → Didn't you do volunteer work?

(未来形) ※未来の事実< /strong>
 (1) 私、(これから)ボランティアをするつもりよ
   → I will do volunteer work.
 (2) 私、(これから)ボランティアをするつもりはないよ
   → I won't do volunteer work.
 (3) あなた、(これから)ボランティアをするつもりなの?
   → Will you do volunteer work?
 (4) あなた、(これから)ボランティアをつもりはないの?
   → Won't you do volunteer work?

(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状 況 経験用法
 (1) 私、(今まで)ボランティアをしたことがあるよ
   → I have ever done volunteer work.
 (2) 私、(今まで)ボランティアをしたことがあるよ
   → I have never done volunteer work.
 (3) あなた、(今まで)ボランティアをしたことがあるの?
   → Have you ever done volunteer work?
 (4) あなた、(今まで)ボランティアをしたことがないの?
   → Haven't you ever done volunteer work?

[展開表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) 私、ボランティアをすることができるよ
   → I can do volunteer work.
 (2) 私、ボランティアをすることができないよ
   → I can't do volunteer work.
 (3) 私たち、ボランティアをしなければならないよ
   → We must do volunteer work.
 (4) 彼女は、ボランティアをするかもよ
   → She may do volunteer work.
 (5) ボランティアをしてくださいませんか? ※依頼表現
   →Do volunteer work, will you?
 (6) (私たち)、ボランティアをしましょうか?
   → Shall we do volunteer work?

[展開表現-その2]
(be動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) あなたは、ボランティアをするべきだ
   → You are to do volunteer work.
 (2) 私は、ボランティアをするつもりよ
   → I am going to do volunteer work.
 (3) 私は、ボランティアをすることができるよ
   → I am able to do volunteer work
 (4) 私は、いつでもボランティアをするよ
   → I am ready to do volunteer work
 (5) 私は、必ずボランティアをするつもりよ
   → I am sure to do volunteer work.
 (6) 私は、ボランティアをする予定よ
   → I am supposed to do volunteer work. 
 (7) 私は、ボランティアをする準備ができてるよ
   → I am prepared to do volunteer work.

[展開表現-その3]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) 私は、ボランティアがしたいよ
   → I want to do volunteer work.
 (2) 私は、ボランティアがしたかったよ
   → I wanted to do volunteer work.
 (3) 私は、ボランティアをしなければならないよ
   → I have to do volunteer work.
 (4) 私は、ボランティアがしなければならなかったよ
   → I had to do volunteer work.
 (5) 彼女は、ボランティアをするようだよ
   → She seems to do volunteer work.
 (7) 彼女は、ボランティアをするようなの?
   → Does she seem to do volunteer work?
 (8) 彼女は、ボランティアをするようじゃないよ
   → She doesn't seem to do volunteer work.
 (9) 私にボランティアをさせてください
   → Let me do volunteer work.

[展開表現-その4] ※高校1年配当
 (1) (今考えて見ると)ボランティアをするつもりだった
   → I would have done volunteer work.
 (2) (今考えて見ると)ボランティアをするべきだったよ
   → I should to have done volunteer work.
 (3) (今考えて見ると)ボランティアをしたかもしれないよ
   → I might have done volunteer work.
 (4) (今考えて見ると)ボランティアをしたかったよ
   → I wanedt to have done volunteer work.

(ing形動詞フレーズを使った表現 進行 形)
 (1) 私は、(今)ボランティアをしているよ
   → I am doing volunteer work.
 (2) 私は、(その時)ボランティアをしてたよ
   → I was doing volunteer work.

(ing形動詞フレーズを使った表現 動名詞)
 (1) 私は、ボランティアをするが好きよ
   → I like doing volunteer work.
 (2) 私は、ボランティアをし終えたよ
   → I finished doing volunteer work.
 (3) 私は、ボランティアをするをあきらめたよ
   → I gave up doing volunteer work.

【一般動詞フレーズ5段活用】< /strong>
 do volunteer work  「ボランティアをする」
=============================
(1) do[es] volunteer work   現在形動詞フレーズ 
※現在形の肯定形だけで使われる。
(2) did volunteer work     過去形動詞フレーズ
※過去形の肯定形だけで使われる。 
(3) do volunteer work     原形動詞フレーズ
※命令形,未来形(助動詞)、to不定詞で使われる。
(4) doing volunteer work    ing形動詞フレーズ
※進行形や動名詞で使われる。
(5) done volunteer work    ed形動詞フレーズ 
※完了形で使われる。 
=============================

○今回の表 現の「勘どころ」

今回は、(現在形) ※現在の事 実・習慣の表現」で用いる「時表現」をとりあげました。
すべてのフレーズが機械的には結びつきませんが参考にして英文を生産してください。
  

 (1) 私、午前中ボランティアをしているよ
   → I do volunteer work in the morning.
 (2) 私、毎週末ボランティアをしているよ
   → I do volunteer work every weekend.
 (3) 私、週末にボランティアをしているよ
   → I do volunteer work on weekends.

[現在形に用いる時を表すフレーズ]

Group 1 一日のうちの時間帯

in the morning(午前中) in the evening(晩)
in the afternoon(午後) at night(夜)
early in the morning(朝早く) late at night(夜遅く)

Group 2 EVERYを用いた表現
every day(毎日) every morning(毎朝)
every afternoon(毎午後) every night(毎夜)
every week(毎週) every weekend(毎週末)
every Sunday(毎日曜日) every spring(毎春)
every year(毎年) every other day(1日おきに)
every three days(3日毎に)

Group 3 ONCE,   TWICE A, THREE TIMES Aなど
once a day(日に1度) three times a day(日に3度)
twice a week(週2度) eight hours a day(1日8時間)
five days a week(週5日) once a year(年に1度)
how often(何回?) How many times(時間数、日数)

Group 4 ON+曜日
on Sundays(日曜日に) on weekends(週末に)
on the first of June(6月1日に)

省略



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国際標準の英会話学習法 (英語で)ボランティアをしているかもよ


【これが国際標準の英会話学習法だ!】


[英会話発想トレーニング 表現の枠組み]
[基本4時制の展開]
(現在形) ※現在の継続的な事実
 (1) 私、(今)ボランティアをしているよ
   → I am doing volunteer work.
 (2) 私、(今)ボランティアをしてないよ
   → I'm not doing volunteer work.
 (3) あなた、(今)ボランティアをしてるの?
   → Are youdoing volunteer work?
 (4) あなた、(今)ボランティアをしてないの?
   → Aren't youdoing volunteer work?

話すための英語の枠組み」を教えないのは日本だけだと考える。
英語は基本的にbe動詞系列と一般動詞系列のたった二つしかない。今回はbe動詞系列のもの、進行形をとりあげた。
言うまでもなく進行形は、現在進行形、過去進行形、未来進行形、そして現在完了形進行がある。ここでは、わざわざ教育文法を持ち出しての説明はしない。
世界水準の説明では、動的な状態を描写するには「動詞のフレーズをing形動詞フレーズにするだけのもの」となっている。つまりbe動詞の運用となるだけた。
例えば、I am hungry, I was hungry, I will be hungry, I have been hungry.といった運用ができたら、そのhungryなどのフレーズをdoing volunteer workに代えるだけのものでしかないのだ。日本人以外の人たちにそれができて、私たちがそれがどうしてできないのだろうか。教育文法の「進行形はbe動詞+現在分詞」という説明を見ると、なぜか私には元文科省のビーチ前川某を思い出させる。

(過去形) ※過去の継続的な事実
 (1) 私、(その時)ボランティアをしてたよ
   → I was doing volunteer work.
 (2) 私、(その時)ボランティアをしてなかったよ
   → I wasn't doing volunteer work.
 (3) あなた、(その時)ボランティアをしてたの?
   → Were youdoing volunteer work?
 (4) あなた、(その時)ボランティアをしてなかったの?
   → Weren't youdoing volunteer work?

(未来形) ※未来の継続的な事実
 (1) 私、(これから)ボランティアをし続けるよ
   → I will be doing volunteer work.
 (2) 私、(これから)ボランティアをするつもりはないよ
   → I won't be doing volunteer work.
 (3) あなた、(これから)ボランティアをするつもりなの?
   → Will you be doing volunteer work?
 (4) あなた、(これから)ボランティアをするつもりはないの?
   → Won't you do volunteer work?

(現在完了形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続的な事実
 (1) 私、(今までずっと)ボランティアをしてきたの?
   → I have been doing volunteer work.
 (2) 私、(今までずっと)ボランティアをしてこなかったの?
   → I haven't been doing volunteer work.
 (3) あなた、(今までずっと)ボランティアをしてきたの?
   → Have you been doing volunteer work?
 (4) あなた、(今までずっと)ボランティアをしてこなかったの?
   → Haven't you been doing volunteer work?

[展開表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) They may be doing volunteer work.
   彼らはボランティアをしているかもしれません
 (2) They may not be doing volunteer work.
   彼らはボランティアをしていないかもしれません
 (3) They can be doing volunteer work.
   彼らはボランティアをしているはずです、可能性がある
 (4) They can not be doing volunteer work.
   彼らはボランティアをしているはずがないよ
 (5) They must be doing volunteer work.
   彼らはボランティアをしているに違いないよ

[展開表現-その2]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) 彼女は、ボランティアをしているようだよ
   → She seems to be doing volunteer work.
 (2) 彼女は、ボランティアをしているようなの?
   → Does she seem to be doing volunteer work?
 (3) 彼女は、ボランティアをしているようじゃないよ
   → She doesn't seem to be doing volunteer work.
 (4) 彼女は、ボランティアをしているようじゃなかったよ
   → She didn't seem to be doing volunteer work.

【be動詞フレーズ5段活用】
 be doing volunteer work「ボランティアをしている」
=============================
(1) (am, are, is) doing volunteer work  現在進行形 
(2) (was, were) doing volunteer work   過去進行形 
(3) be doing volunteer work        未来進行形など
※情緒動詞(助動詞)、to不定詞で使われる。
(4) being doing volunteer work      ing形動詞フレーズ
※進行形にはならず、動名詞になる。
(5) been doing volunteer work      現在完了進行形 
※完了形で使われる。  
=============================

○今回の表現の「勘どころ」

「確かさ」を表すAdverbs of certainly

これら、How sure?(誰だけ確かに)と、「確かさ」を表す副詞は次の通りです。

(強)
really. 本当に
certainly 確かに、きっと、間違いなく
definitely 確かに、明確に
clearly 明確に、はっきりと
obviously 明らかに、明白に
(やや強)
probably たぶん、おそらく
(中)
maybe ひょっとしたら、たぶん
perhaps ことによると
possibly ひょっとしたら

  彼女は、たぶん、おそらくボランティアをしているよ
   → She is probably doing volunteer work.

Is Tom doing volunteer work?  トムはボランティアをしてるの?
Definitely, he is doing volunteer work.   しているとも
Definitely, he is not doing volunteer work. していないとも
省略



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posted by cominica at 14:35 | Comment(0) | 国際水準の英会話学習法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

国際標準の英会話学習法 (英語で)ボランティアが行われている


「話すための英語の枠組み」を教えないのは日本だけだと考える。
英語は基本的にbe動詞系列と一般動詞系列のたった二つしかない。今回はbe動詞系列のもの、受身形をとりあげた。
言うまでもなく受身形は、現在受身形、過去受身形、未来受身形、そして現在完了形受身形がある。ここでは、わざわざ教育文法を持ち出しての説明はしない。
世界水準の説明では、動的な状態を描写するには「動詞のフレーズをed形動詞フレーズにするだけのもの」となっている。つまりbe動詞の運用となるだけだ。
例えば、It is dark, It was dark, It will be dark, It has been dark.といった運用ができたら、そのdarkなどのフレーズをdoneに代えるだけのものでしかない。日本人以外の人たちにそれができて、私たちがそれがどうしてできないのだろうか。教育文法の「受身形はbe動詞+過去分詞」という説明を見ると、なぜか私には元文科省のビーチ前川某を思い出させる。

【これが国際標準の英会話学習法だ!】


[英会話発想トレーニング 表現の枠組み]
[基本4時制の展開]
(現在受身形) ※現在の受動的な事実
 (1) (ふだん、今)ボランティアが行われる
   → Volueer work is done.
 (2) (ふだん、今)ボランティアが行われないよ
   → Volueer work isn't done.
 (3) (ふだん、今)ボランティアが行われないの?
   → Is volueer workdone?
 (4) (ふだん、今)ボランティアが行われないの?
   → Isn't volueer workdone?

(過去受身形) ※過去受動的な事実
 (1) (その時)ボランティアが行われたよ
   → Volueer work was done.
 (2) (その時)ボランティアが行われなかったよ
   → Volueer work wasn't done.
 (3) (その時)ボランティアが行われたの?
   → Was volueer workdone?
 (4) (その時)ボランティアが行われなかったの?
   → Wasn't volueer workdone?

(未来受身形) ※未来受動的な事実
 (1) (これから)ボランティアが行われるだろう
   → Volueer work will be done.
 (2) (これから)ボランティアが行われないだろう
   → Volueer work won't be done.
 (3) (これから)ボランティアが行われるだろうか?
   → Will volueer workbe done?
 (4) (これから)ボランティアが行われないだろうか?
   → Won't volueer workbe done?

(現在完了受身形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続受動的な事実
 (1) (今までずっと)ボランティアが行われてきた
   → Volueer work has been done.
 (2) (今までずっと)ボランティアが行われてこなかった
   → Volueer work hasn't been done.
 (3) (今までずっと)ボランティアが行われてきたの?
   → Has volueer workbeen done?
 (4) (今までずっと)ボランティアが行われてこなかったのか?
   → Hasn't volueer workbeen done?

[展開表現-その1]
(情緒動詞(助動詞)によるファンクションフレーズ)
 (1) Volunteer work may be done.
   → ボランティアが行われるかもしれません
 (2) Volunteer work may not be done.
   → ボランティアが行われないかもしれません
 (3) Volunteer work can be done.
   → ボランティアが行われるはずだ 可能性がある
 (4) Volunteer work can't be done.
   → ボランティアが行われるはずはない
 (5) Volunteer work must be done.
   → ボランティアが行われるに違いないよ

[展開表現-その2]
(一般動詞によるファンクションフレーズ)
 (1) Volunteer work seems to be done.
   → ボランティアが行われるようだよ
 (2) Volunteer work doesn't seem to be done.
   → ボランティアが行われないようだよ
 (3) Volunteer work seemed to be done.
   → ボランティアが行われるようだったよ
 (4) Volunteer work didn't seem to be done.
   → ボランティアが行われるようではなかったよ

(ing形動詞フレーズを使った表現 受身進行形)
 (1) Volunteer work is being done.
   ボランティアが、(今)行われてるよ
 (2) Volunteer work was being done.
   ボランティアが、(その時)行われていたよ

※基本的にbe動詞系列では進行形になりませんが、受身形では進行形になります。
意味的には、「〜されている存在だ」とか、「〜されている存在だった」となります。

【be動詞フレーズ5段活用】
 be done 「(ボランティアが)行われている」
※主語がVolueer workです。
=============================
(1) (is) done      現在受身形
(2) (was) done     過去受身形 
(3) be done      未来受身形
※情緒動詞(助動詞)、to不定詞で使われる。
(4) being done    受身進行形
※進行形や動名詞で使われる。
(5) been done     現在完了形受身形
=============================

○今回の表現の「勘どころ」

現在完了形には、上にとりあげた例文のような、「継続用法」のものと以下の「経験用法」のものがあります。

(現在完了受身形) ※過去を背負った現在の付帯状況 継続受動的な事実
 (1) (今まで)ボランティアが行われた
   → Volueer work has ever been done.
 (2) (今まで)ボランティアが行われなかった
   → Volueer work has never been done.
 (3) (今まで)ボランティアが行われたことがあるの?
   → Has volueer work everbeen done?
 (4) (今まで)ボランティアが行われてたことがないの?
   → Hasn't volueer work everbeen done?

「経験用法」現在の時点で過去の経験を表現する
often(しばしば) once(一度)
twice(二度、二回) three times(三回)
four times(四回) several times(数回)
many times(何回も) never(一度も〜ない)
How often?(何回?) How many times(何回?)
once a day(一日に一回) twice a week(週に二回)
How many times a day?(一日に何回?)
How many times a month?(一ヶ月に何回?)



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