2009年06月03日

GRADE-8 C O N T E N T S


[総合的な解説]

be動詞(am,are,is)は「存在」あらわす。

(1) まず、「私= I」と、「私たち=we」がいます。

  I am
  We are

(2) つぎに、話し相手の「あなた= you」と、「あなたたち=you」がいます。

  You are
  You are

(3) つぎは話題になっている、「彼= he」「彼女= she」「それ= it」と、「彼ら・彼女ら・それら= they」がいます。

  They are

ファンクションメソッドでは、be動詞の文を分かりやすく説明するために3つに分類しています。

  (1) <〜は、ナニ だ>文   補語が名詞のもの
  (2) <〜は、ドンナだ>文  補語が形容詞のもの
  (3) <〜は、イる・アる>文 補語が方位副詞/前置詞+名詞のもの

(1) は(GRADE 1 )〜(GRADE 5 )で、(2) は(GRADE 6 )で登場。
この(GRADE 8 )では (3)のものを学習します。

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 GRADE-8 C O N T E N T S  

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posted by cominica at 08:52 | Comment(0) | ■---GRADE8---■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする