2009年06月03日

GRADE-28 C O N T E N T S


[総合的な解説]

ここで学習することは、文法的に言えば、「節を導くthatの用法」ということになりますが、節とは主語と動詞などがそろった文のことです。

  She is happy.
  彼女は幸せにしている
  --> I think (that) she is happy.
    私は思うよ 彼女は幸せにしていると
    私は、彼女は幸せにしていると思います

きちんとした表現ではありませんが、次のような表現も可能です。

  (That) she is happy, I think.
  彼女は幸せにしていると 私、思うわ。

[CHECK]
動詞think(思う)、know(知っている)、hope(希望する)、feel(感じる)などは、目的語としてthat節(接続詞thatで始まり、< 主語+動詞>を含む語群をとり、より豊かな情報を伝えることができます。

このthatは、例えば、「思うんだが、それは」といった意味を持っていますが、省略されることもあります。

また、ここでは間接疑問文、付加疑問文についても学習します。

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